なちゅらるさんのひとりごと
 
つれづれなるままに・・・
 
オシャレなファイルマネージャーで管理と共有


2007年4月を表示

大型連休!!

昨夜、偶然にも〝大型連休もさだまさし~!!〟っぽいTV番組に遭遇した(わ~~~いぃ、わ~~~~いぃ)。
でも、実は我が家は今、3人とも≪風邪?≫かしら・・・
Yなどは、またしても高い高熱(とっても高い熱なので^_^;)を出している。━━が、今回は比較的元気━━
なのだが、それでもちょこっと気がかりなのは、今回もいわゆる≪風邪≫らしい症状が表れない所・・・??
熱ばかりが、びっくりするほど上がる。

なちゅらるさんも、何時にも増して、「早く寝なさいね。」と、Hさんから言われていたのだ。それで、「そろそろおやすみしよう・・・っと」思っていたところで見つけてしまったものだから、さあ大変!
さださんに遭遇してしまったら、見過ごすわけにはいかないでしょう
・・・最後まで見てしまいました・・・



4月29日(日)16:08 | コメント(0) | ひとりごと・・・ | 管理

ともだち

気分の落ち込みは、やはりいつもセットで現れる体調不良を、今回も引き摺り出したようだ。
〝友〟からお誘いのメールがきている。

〝友〟・・・・
なちゅらるさんにも、学生時代からの〝友〟がいる。
初めての出会いから、かれこれン?10年の時を経ている 。
  ━━━月日とは、時に恐ろしいものである。━━━
本人たちは、いたってそれ程の年月を生き抜いてきたと感じていない、おそらくはお互いに。。。(現実を見ようよッ!)
気の置けない(この表現が合っているのかわからない)〝友〟である。
彼女の存在はなちゅらるさんにとって、唯一無二であると言えるだろう。
二人が親しくなるのに、そうは時間を費やさなかったように思う。
びみょーに、変な気遣いを覚えるようになったのは何時の頃からだったろうか・・・

それは多分 ━━━
ある日彼女自身の口から何気なく、さらりと、当時中学生の彼女の息子さんの事を聞いた。
正直、ちょっとショックだった。
もう4~5年、或いは5~6年前になるだろうか・・・
その頃我が家ではまだ、Yも小学校に上がったばかりの(1,2年生位か?)頃で、学校生活への不安や心配事は多少あったものの、まだまだ幼くて、〝学校へ行けなくなる〟等と言う事は、ドラマ・テレビの中の出来事で、まったく〝現実〟ではなかったのだ。
もっとも、Yの小学校でもそれらしい〝噂〟の存在はあったけれど・・・

そういえば、なちゅらるさんの生徒さんの中にも、<この頃何だか様子がちょっと変?> <何か生活に変化あり?> と思える時期があった事を思い出した。
案の定その生徒さんは「ちょっと学校へ行っていないんです。」
と、後に保護者から聞かされた。
中学生だった。
もう一人も、やはり中学生・・・

当時、まだ〝現実〟でなかったなちゅらるさんにとって、〝友〟である彼女にそんな事がおこっているなんて、到底想像出来なかったのだ。
その息子さんには、ちっちゃい頃から会っていて、明るくてとっても良い子である事はよく知っていた。
こちらの環境が変わってからは、しばらくというか、久しく会ってはいなかったが、その間、人の性格なり、性質が、いきなり大きく変わってしまうとは、考え難いものである。
その彼も、おそらくは・・・

そんな彼が、どうしてなのか、なちゅらるさんにはどうにも合点がいかない。
彼女も、彼女のご主人も、悩み、苦しまれた事だろう・・・

長引いた・・・
本当に長期にわたって。
やはり、事はそう簡単には解決しないもの。
少しいい兆候を見せ、また逆戻り。
そんなこんなの繰り返しの中、やがて、〝立ち直り〟というか、〝立ち上がり〟が見え始めた。
今、彼には具体的に目標が見え、それに向かっている様子。

なにはともあれ、まずは〝ホッ〟としているなちゅらるさんなのだが。。。



4月24日(火)12:03 | コメント(0) | ひとりごと・・・ | 管理

自分・・・!?

近頃、ぽか~ん     としている時間が多いように思う・・・
何だろう・・・?
春~5月頃によく見られるという、ナントカ症候群かな? ? ?
おそらく、生活時間帯の変化━━なかでも、朝の早起きに備えて早寝せねば という強迫観念にも似た緊張感━━が、そうさせているかも知れない。

早寝・・・なちゅらるさんにとってそれは、ちょっと苦手な分野に入るところ。
夕食の片付けを終え、明日のお弁当の準備の後、≪ほっ・・≫としてしまうのだ。
≪ほっ・・・≫というより ≪ほっこり・・≫のほうが正しいのかも知れないが、とりあえず、
そこからがやっと『自分の時間』のような気がする。
実際には昼間も『一人』でいるのだけれど・・・
一人でいる様で、そうではない・・・

いつも、ここにない、この場にない、目に入らない〝影〟を感じている。
そこには〝存在〟があるのだ。
いつだったか、もう随分前の事だけれど、ある主婦の悩みを解決に導いてくれたのは、家族で掛かりつけの内科医(ここのところは定かでない。ちょっと記憶に自信が無いが)だった、という話を耳にした事がある。

なちゅらるさんの実際にも係わる事で、その詳しい内容に触れる事は出来ないけれど、
≪やはりそうか・・・ そうだよね。≫
≪うすうす感じていた事だけれど、それはあるよね。≫

素人考えで自分に理由をつけていた事が、恐らくは学術的だか、医学的だか知らないが論理的に証明された理論ではないにしても、ある程度の知識人(であるだろうと思われる)によって、導き出された〝解決策〟と同じ性質のものであった事で、少し救われた気がしたのだった。

が、なちゅらるさんの〝解決〟は、まだ見ない。
これはもう、自分で切り替えるしかないのは、解っている。
その切り替えが大事な事も、重々わかっている。
つもり・・・・である。

でも、時に、こんな風に、どよ~~ん・・・ と、落ち込んでしまう癖が、抜けない。

                  



4月23日(月)12:40 | コメント(0) | ひとりごと・・・ | 管理

友達・・・?

Yの通うR中学校では、2月のうちに2回程、3月春休みの内に3日間、登校日という設定の行事(登校日)があり、新学期が始まるまでの宿題や、健康診断(?)・その他のガイダンス等、少しずつ通学に慣れるための配慮かと思われる企画を過ごしてきた  。
で、とうとう11日から本格的に授業が始まったらしい。
その間、一緒に通う友達と電車の時間合わせ等、結構楽しそうにしている。

朝は7時頃に家を出るので、6時に起きれば何とかゆっくりと身支度できるのだが、何と言っても朝の一大イベントは、制服のカギホックなのだ。
初めて制服に袖を通した時などは、襟のホックなど全く訳が解らなかったらしい。
それでもまぁ、毎日の奮闘よろしく、
なんとか自分で掛けられるようになったところなのです 。
荷物は━━といえば、これがまた大層大きく、重そうで、Yなどは体格があるほうでまだ何とか抱えているけれど、小柄な生徒さん等には、大変なのではないか・・・と思うところです。

学校での様子など、細かい事は相変わらず話さないけれど、それでも、先生の面白い話などは、時折チョコッと聞かせてくれる。これはもしかすると、小学校の時とちょっと違うかもしれない。良かった(ホッ)・・・かな (^o^)



4月13日(金)15:13 | コメント(0) | ひとりごと・・・ | 管理

入学式

昨日、息子Yの入学式でした(^o^)。
ちょっとお天気に不安を覚えながらも、なちゅらるさんもお着物を着て、行ってきました。
今日は少し暖かいようですが、昨日までのここ数日、またしても〝冬〟に
逆戻りしたかのような≪とっても寒ぅ~い日≫になっていました。
そうそう、今月に入って、5日の日には十三詣りにも行ったのですが、その日も、お天気こそ良かったものの、冷たい風の強く吹く、寒い日だったのです。

でも、昨日の校長先生のお話にもあったように、こんな不順な気候の中でも、桜の花は着々と準備を積んで、見事に花を開き、人々の心に安らぎと、文字通り≪はな≫を与えています。
春の賑わいの一日でした。



4月8日(日)12:51 | コメント(0) | ひとりごと・・・ | 管理


(1/1ページ)